ネットワークを次のステージへ。ヤマハ初の100ギガ/25ギガビット対応スイッチ

掲載の4モデルは、100ギガビットスロット(QSFP28)を2基、25ギガビットスロット(SFP28)を4基搭載しています。
インテリジェントL2スイッチ『SWX2320-30MC』『SWX2322P-30MC』は、従来から好評いただいている「SWX232xシリーズ」の機能を継承し、24ポートの10ギガ/マルチギガビット対応高速LANポートを備えています。
『SWX2322P-30MC』はPoE++(IEEE 802.3bt)給電に対応し、Wi-Fi 6/6Eや今後普及が見込まれるWi-Fi 7対応アクセスポイントへの給電が可能です。基幹ネットワークを支えるフロアスイッチとして活用できます。
スタンダードL3スイッチ『SWX3220-30MC』『SWX3220-30TCs』は「SWX3220シリーズ」の機能を継承しています。 『SWX3220-30MC』は24ポートの10ギガ/マルチギガビット対応LANポートを、 『SWX3220-30TCs』は20スロットのSFP/SFP+を搭載しています。
いずれのモデルも、100ギガビットスロットを活用したスタッキングや電源冗長化、故障時のホットスワップに対応し、 コアスイッチ/ディストリビューションスイッチとして高い耐障害性を備えています。


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